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忙しい


なんで?忙しい?


休憩なしで働いて消化できる仕事量じゃない!


園長は4日までに「これ出して」っていう。
私は思わず「はぁ?」と言ってしまう。
「まだ日にちあるでしょ?」と言う。


でも明日、明後日までに出す書類が4部ほどある。
そのうちひとつは昨日初めて言われた書類。
そうよ、昨日も仕事だった・・・。
その後にも違う書類が待ってんだよ~!



書類に追われていないあんたにはわからへんわな~



年度末は書類の量も増える
仕事も増える
会議も増える


個人情報保護法で書類は家に持って帰れない。
仕事終わりのタイムカード押してから
「さぁ、頑張るぞ!」って
もうひと仕事。
  だって残業してもお金は入らないの。
  残業したら怒られるの。



それでも終わらず
持って帰れるものは持って帰ってお仕事です。



そんなワケでストレス発散させていただきました。

そんなワケでこれ位の時間になると
目がチカチカ☆してきます。

そんなワケで一日中右手のペンだこが痛いデス

そんなワケで更新が滞っております。




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2006.02.24 ご挨拶。
私は毎日3~5歳児の幼児のクラスに入っています。

もちろん幼児もかわいいのですが
時々乳児のクラスに入ると心がとろけるぐらい
かわいいです

ストレス溜まったり
イライラした時はいつも癒されに行くぐらいです



そして今日も仕事終わりに癒され
さて帰ろうと
職員室に残っている先生方に挨拶をしました。












「おちゃきにしつれいしま~す!」




はじゅかち~ 恥ずかしがり屋の女の子
2006.02.22 久々の怪我。
子宮筋腫の手術前検診のため
今日は休みをもらい病院に行ってきました。

前回受けた血液検査や心電図などには異常なし
今日は「呼吸器の検査を受けてもらいます」って言われました。

呼吸器の検査って何するんやろーって
ドキドキしながら行ってみると
「肺活量」の検査でした。

年齢のせいもあるかもしれませんが
喘息とお友達の私は
呼吸するのが下手です(って自分で思ってます)
花粉症の季節に突入したので
ここ数日は喉の調子が悪いので
思うように酸素が吸えません。
情けない
何回もやり直しをしましたが
いい結果は出ませんでした。

これが手術にどう影響するのかわかりませんが・・・。
手術くらいは乗り切れるでしょう?って
楽天的な私は思っております


さて病院からの帰り道。
前から歩いてくるのは私のクラスのかわいい子どもたちじゃないですか!
公園へお散歩に行く途中の子供たちに
偶然に出会いました。

自転車に乗っていた私は
「おーい!」と手を振りながら近づいていきました。
子どもたちの前まで来て自転車を降りようとした時!!!
横道から人が飛び出してきたのです。
私は自転車を降りようとしていたので
ハンドルをさばく事もできず
上体は空中に浮いているようなもの・・・。
自転車傾き、慌てた片足が自転車にひっかかり
そのまま左側へ・・・
こけてたまるかと
私の身体を支えたのは
左足のでした!



痛かった~
子どもたちの前で恥ずかしかった~

膝をすりむきました。
膝をすりむくなんて何年ぶりでしょうか!


2006.02.20 優しい。
littleappleさんから漢字バトンを頂戴した時
私をイメージする漢字として【優】をいただきました。
本当に赤面するほど恥ずかしいです。
優しくない人間だといつも思っているのですから。


この「優しい」という言葉で思い出したエピソードがあったので
少しお話させて下さい。



とてつもない奇跡か
あるいは生前からの運命か
ある男と女が出会いました。
日々の会話を重ねる毎に
男と女の気持ちは寄り添っていきました。
しかし
男と女は結ばれない運命にありました。
結ばれてはいけない運命にありました。
それはどちらもが理解して納得していました。
多分、今日で最後になるであろう夜に
女は男の背中にもたれかかりました。
男が抱きしめてくれる事を願って・・・。
しかし男は抱きしめるどころか
その女から離れて距離をおきました。
女は「この男は優しくない人だ」と思いました。
でも女にはわかっていました。
結ばれる事がない二人だから
ここで抱きしめて思いを強くしては余計に辛くなる
だから男は女を抱きしめなかったのです。
それがこの男の優しさでした。
それでも女は男に抱きしめて欲しかった。


って言うお話です。

2006.02.19 漢字バトン。
littleappleさんから
何とも恐ろしいものを頂戴いたしました。

漢字バトンですって


私には文章力も表現力もなく、漢字なんていくつ知ってるでしょうか?
そんな恐ろしいもの、もらってこなくてもいい様なものですが
何せ、ただのものには目がない私。
「どうぞ」と言われれば嬉しくって頂戴してしまう私


お勉強のつもりで頑張ってやってみたいと思います。


では・・・

一番 前の人が答えた漢字に対して自分が持つイメージは?
【空】人類が生まれたもうひとつの場所。 夢を馳せる空間。
【知】知ることは大事だがそれをどこまで理解するかが問題。
【聡】聡明。人に心を寄せる。そうすれば自ずと自己が高められる。


二番 次の人に回す言葉を3つ

【由】
【優】
【勇】

三番 大切にしたい言葉を3つ
【思】思う。想う。相手の気持ちや考えを思いやればもっと過ごしやすい世界になると思うな。
【楽】楽しい事を考えて生きていきましょう。
   後ろを見たら落ち込む人生だけど私は楽天家、前向き思考。
   だから明日がやってくる。
【由】二番の「次の人のお題」にも出しましたが、私にはちょっとワケありの漢字です。
   だから理由はちょっと内緒(ごめんなさい)
   だから皆さんがこの漢字に対してどんなイメージがあるか聞いてみたいんです。

四番  漢字のことをどう思う?
   ひとつで色々な意味を含む奥の深いもの。とても綺麗な文字ですよね。

五番 最後にあなたの好きな四字熟語を3つ教えてください
【和顔愛語】こころがけているが、なかなかそうできない。
      嫌いな人には冷たい言葉や愛想笑いさえできない時があります。
      まだまだ人間ができておりませんぬ。
【喜怒哀楽】感情を表現する事って大事だと思うんですよね。
      出来れば楽しい事、喜ばしい事を思う存分表現したいです。
【平平凡凡】平凡に生きること、これほど難しくこれほど幸せな事はないと思います。




六番 バトンを回す7人とその人をイメージする漢字を。
   7人も思いつきません
   多分、私のお願いを聞いて下さるであろうご夫婦には名指しで
   このバトンを渡したいと思います。
   今、ドキッとしたあなた
   そう、あなたですよ! ショック!


Smileyさん
【想】Smileyさんはとてもとても相手の気持ちを考える人だと思うから。

みき坊さん
【感】図書館司書であるみき坊さんは文章から色々なものを感じ取られていて
   素敵な感性の持ち主だと思うから。


やってみたいなって思われる方は無料ですのでどうぞお持ち帰り下さい。
持ち帰っていただいた方には後日
あなたをイメージする漢字をおつけいたします。



ここからは余談です。

好きな四字熟語
 【焼肉定食】おいしいから
 【温色知男】オンショクチダンと読みます。
       意味は<色気をあたためて男を知る>です
       この四字熟語は中学3年の時、同級生が作ったものです。 



滋賀県長浜で悲しい事件がありました。
内容はすでに皆さんご存知だと思います。

被害者が幼稚園児であり
登園する時間に被害にあっているということで
私の勤める保育園にも市の方からすぐに
緊急の連絡がまわってきました。


事件の概要が少しずつ明らかになってくる中で
私が一番不思議に思ったのは

複数の園児を保護者1人が付き添う「グループ送迎」です。

保育園の場合、子どもが登園してきて受け入れる時に
必ず、保護者に変わった様子はないかを聞いたり
子どもが膝に傷を作っていればどうしたのか尋ねたりと
子どものその日の健康状態を把握するとっても大事な時間です。
よっぽどの理由がない限り
他人が子どもを連れてくるなんて事は考えられません。
幼稚園では他人が連れて行く事に何の違和感も感じなかったのでしょうか?

この幼稚園では送迎時の安全確保の為にこの方法をとっていたそうですが
なぜそうなったのか、その経緯を知らないので
偉そうなことは言えませんが・・・。

しばらく「グループ送迎」は休止するそうです。


この幼稚園に通っておられる保護者の方が言っておられました。
送迎も毎日となると負担が大きい・・・と。

いったい、この幼稚園にはどんな事情があるのでしょうか?
自分の子どもを園に送迎するのが負担だなんて?
グループ送迎が安全の為の対策であったなんて?


間違った、それも取り返しのつかない方法で
自分と自分の子どもを守ろうとした母親。
自分たちの子どもを安全に送迎するために
他人に送迎をまかせていた保護者たち。


ふたりの幼い命の冥福をお祈り申しあげます。

2006.02.17 影響力。
今日、仕事帰りに図書館に行ってきました。

皆さん、本を借りる時って
何を目安に借りていますか?

好きな作家だけにしぼると
他の世界も覗きたくなって
今まで読んだことのない作家の本にも
手を伸ばしたくなります。
でも、どれがおもしろいんだろう?って
選ぶのにものすごく迷ってしまいます。
題名と最初のページなんかを目安に選ぶのでしょうか?

以前利用していた図書館では
本屋さんで売ってる時についてる「帯」ってありますよね。
それも一緒にパウチ(?)されてたので
推薦文とか感想文とか
簡単なあらすじとか
書いてあるので
本を選ぶ時の目安になりました。

でも、今利用している図書館では
「帯」は取り除かれてしまっているので
あらすじも何もわからないんですよね…。

私はもっぱら
誰かが推薦してくれた本や
何かで紹介されてたおもしろそうな本なんかを
メモしておいて
そのメモを頼りに本を借りてます。






さて、今日は何を借りようかと図書館内をウロウロ
最近読み始めた東野圭吾氏の本を1冊とおもったのですが・・・

テレビドラマ「白夜行」の影響でしょうか・・・

彼の本が1冊もありませんでした


今日は月に1回のお弁当の日でした。

お母さんたちは忙しい中
我子のために頑張ってお弁当を作って下さいます。

でも時々???のお母さんがいらっしゃいます。

ほとんどの子どもは
デザートに果物を持ってきます。

そのデザートの量が
みかん2個なんて子どももいれば
お弁当の量よりもデザートの量の方が多いなんて子も。


この間登場したのは
デザートがチョコレート!
ちょっと、それは、おかあさん・・・って感じです。


昔はおにぎりとサンドイッチの
両方が入ったお弁当を持ってきた子もいました。

サンドイッチ用のランチBOX(こんなの)に
納豆を入れてきたお母さんもいました。
臭いがすごかったです。なんせ密閉されたランチBOXではありませんので。


今日の???のお弁当は
普通のお弁当にパックのジュース付き!
保育園にジュース持ってくるなんて!
行楽地で食べるお弁当じゃないんですよ!



私には全て常識を疑ってしまうお弁当です。

皆さんだったらどこまでなら許せますか?



職場にはいつもデジカメを持って行ってます。

子どもたちの逃したくない姿や表情を撮るためです。

今までに撮りためた写真は私の宝物です。



今日も子どもたちの素敵な表情が撮れそうだったので
デジカメのスイッチを入れいつでも撮れるようにしていました。

でもデジカメって時間がたつと自動的にオフされてしまいますよね。



ロッカーの上に置いてあった私のデジカメの
ディスプレー画面(?)を見入っていたKくん。
オートオフされて画面が消えてしまいました。


Kくん「せんせー、なんできれたん?
             10円なくなったん?」



私の最新式のデジカメは10円を入れれば作動します

午後からずっと娘、なぁーに台所を占拠されております。
休日はこれからの1週間の夕食の下ごしらえや
まとめ買いしたものを冷凍保存したりと
私には台所が必要なのですが
どうも、まだまだヤツは明渡しそうにありません


いい香りはしてくるのですが
なぁーの手はどろんこ遊びをしたようになっております。
そして台所もきっと恐ろしいことになっていることでしょう…
母は後片付けなんて絶対にしませんからね


なぁーが作っているのは
バレンタインチョコレートです
彼氏がいるとか、片思いをしているとかじゃないんですよね。
毎年、学校に手作りチョコを持っていって
その辺のクラスメイトたちと食べてるらしい。
今年はバイト先にも持っていくんだとはりきっております。
なぁーの作るチョコはなかなか好評で美味しい。
私には1個か2個しかあたらないけど
美味しいです。
母はチョコを作るのが大嫌いで今までに1回しか作ったことがありません。
チョコは買うものです



いつか、このなぁーの手作りチョコに
特別な想いを込めて
特別な人にプレゼントする時が来るのでしょうか?
その時の母の心配は…



その時、母の分のチョコもありますか?   デート
2006.02.11 相性。
昨日病院に行ってきました。

子宮筋腫、子宮全摘の手術をする決心をいたしました。

決心する理由には色々ありました。

今は何も症状はないけれど
多分、筋腫は大きくなっていくだろうし
この先、いつ体調が悪くなるかわからない。
「この先」よりも「今」の方が絶対体力があると思う
だから同じ手術をするなら「今」の方が良いのではと思ったのがひとつ。


手術をするには家族の同意や付き添いがいる。
娘はあと数年は未成年であるため
実家の親にこの大役をしてもらわなければならない。
そうなると両親も年老いてきているので
「この先」よりも「今」の方が良いのではと思ったのがひとつ。


同じ手術をするなら
リスクが少なく、再発の心配のない全摘が望ましいと思ったのがひとつ。


神様に子どもを授けて下さったことを感謝して
子宮全摘をしようと思います。




そうそう、今日のタイトルは「相性」でしたね

誰との相性かと申しますと
今回の担当のお医者さんです。
女医さんなのですが、
女医って感じで気の強そうなしっかりした感じの人です。
お医者さんがしっかりしてなかったら頼りないですけど
何だか人の話し半分しか聞かないっていうか
話にくいっていうか
威圧されるっていうか
私、そういう態度の人がとっても苦手なんですよね。

手術することに決めましたって伝えても
「そうですか」「では手術前の検査を・・・」って
事務的に処理されていくしね。
私としては
「そうですか、その方がいいと思いますよ。再発の心配もなくなりますしね」
とか何とかニコッと笑顔で話してくれれば安心できるのになぁ~。

じゃ、無理してここで手術することないじゃん!って思われるかもしれませんが
私にはアレルギーがあり
以前違う病気で手術をした時もこの病院でしたのですが
その時、アレルギーで発作を起こしてしまい
その時の麻酔や薬のカルテが残っているので
同じ過ちはないと思われ心強いのと
バセドーの治療もこの病院でしているので
こちらの病気とのかねあいもあるだろうし
入院しながらバセドーの方の治療も受けられるので
この病院での手術は私にとって変えることはできないんですよね。
バセドーの方のお医者さんも女医さんなのですが
こちらの先生とは1年以上のお付き合いになるので
今回の子宮筋腫の助言もして下さり
何かあった時はこの先生を頼ろうかなって思ってます
まさか、同じ病院内で担当医を変えて下さいって言う勇気は
私にはありません


昨日手術前の検査で
大量の血を抜かれ耳にも針をさされ
レントゲンやら心臓やら調べられたけど…



手術は約3ヶ月後になるそうです…   長いな~
ガン患者優先なので…   そりゃそうだ。


2006.02.10 マフラー。
今、保育園でブームになっているのは
毛糸を使った遊びリリアンです。
「懐かしい~」って感じる人と
「何それ?」って思う人とに別れるかな。


5歳児はリリアンでお人形の帽子とマフラーを編みました。
そこで勢いついて
自分達のマフラーと帽子も編んでしまいました。


帽子とマフラー



   向かって左の子の網目がほどけていますね(笑)




出来上がったマフラーを首に巻いてあげると大喜び

「うわぁー、ヨンさまや~!」

「えっ?ヨンさまって知ってるの?」

「うん、知ってるで!」




「ふゆの    やろ!」





2006.02.08 おひなさま。
えみりんさんのブログを見て思い出しました!

我家もおひなさまを飾らなくては。
恥ずかしながら忘れておりました


一応、七段飾りという立派なものが押入れの中にあるのですが
飾ると寝るところがなくなってしまうので
買ってくれた両親には本当に申し訳なく思いつつ
毎年飾れずにいます。
本当にごめんなさい


毎年飾るおひなさまはこちらです。


おひなさま




これは陶器のおひなさまです。
てのひらサイズの小さいおひなさまです。
これを作ったのは障害をもった方らしいです。

娘の幸を祈りつつ…


   我家のおひなさまは一般的な飾り方と反対になっております。
    京都ではこの飾り方らしい?昔はこの方が一般的だった?
    詳しい謂われはわかりません





そうそう七段飾りが我家に配達された時のお話をしましょう。

届けられたお雛様を飾ってみると、店で選んだ顔と違います。
着ている着物の柄は同じなのですが顔だけが違うのです。
やっぱり私も女の子、顔にはこだわります。
この顔はいや、やっぱり店で選んだ顔の方がいい。
すぐに店に電話をし交換してもらうことにしました。


やってきた店の人。
手に持っているのは小さな包み。
どう見てもお雛様の大きさではない。
不信に思う私にお店の人が声をかけました。
「奥さん、ちょっとむこう向いてていただけますか?
  こういうの嫌がる方もいらっしゃるので」
私は?????です。
その頃はまだ素直だった私はお雛様に背中を向けました。
でも気になるじゃないですか
背中向けたまま何をされるかわからないなんて怖いじゃないですか?
そーっとお雛様の方を盗み見すると・・・


店員さんはお雛様の頭をスポッと抜き
新しい頭(私が注文した顔)をグッと差し込んだのであります





2006.02.06 さぶっ!
今日はさぶかった~

朝から雪がちらつく中、出勤。
こんな、こんな寒い日なのに
暖房が故障

さぶい、さぶい、さぶい…
手まで震えてくる…
でも、子どもたちは
薄手の服を2枚着てるだけの子がほとんど。
あなたたちは本当に強いね。
ウチの園は特に薄着保育をしてるとか
乾布摩擦をしてるとか
そういうのはないのですが
何もしなくても自然と薄着になってますね。
それでも寒いって言う子は一人もいなかった。

「さぶい…」を連呼している私は
ババシャツやらジーパンの下にもストッキングをはいて
動きがにぶくなるくらい着てます


娘、なぁーはこの天候に恵まれ(?)
課外授業のスキー教室に行ってきました。
なぁーがスキーをするのは小学校の課外授業以来です。
高校では年に1回スキー教室があるのですが
その年に1回のために買い揃えないといけないものがあり
我家の家計には痛い、痛い出費です

でも、とっても楽しかったようです。
スキー経験が少ないくせに
なぜかとっても上手だったらしい
才能があるらしい
今度はボードをしたいと言い出した。
未来の成田メロ(今井メロ)がこんな所にいたとは
母は期待しております?
   (明日のあなたの筋肉痛に!

2006.02.05 お酒バトン。
Smileyさんが持ってけ泥棒と言ったので
ただのものにはつい手が伸びてしまうので持って帰って来てしまいました


お酒バトンです。
私は一人で飲むのが好きじゃないので
家ではほとんど飲みません。
年に数回、忘年会やら新年会やら友人と軽く飲む程度なのです。

しかし20代前半に
大阪・梅田でOLしてた頃は夜な夜な飲んでいた私
そんな過去も持っております。



Q1;酔うと基本的にどうなりますか?
 楽しくなってきてずっとヘラヘラしてます。

Q2;酔っ払ったときの最悪の失敗は?
 あんまり失敗とか失態とかないんですよね…。
 一緒に飲んでた友人がへべれけになり
 道端で買った「天津甘栗」を食べながら帰っているとき
 大阪駅の構内で、その友人が大声で「テンツーアマグリ!」と連呼し始めた。
 今思えばとっても恥ずかしいが私はヘラヘラと一緒に歩いてた。

Q3;そのときは何をどれくらい呑みましたか?
 赤ワインだったと思うが、量は覚えてません。
  (その友人はワインだと悪酔いしたので)  

Q4;最悪の二日酔いはどんな感じでしたか?
 頭がガンガンしたくらい。

Q5;酔ったときに迷惑を掛けた人に、この場で謝りましょう!
 お父さん、お母さん、あの頃は酔って遅くに帰宅して
 心配ばかりかけててごめんなさい

 ついでにテンツーアマグリの友人がビンタしてしまった店員さん、ごめんなさい。

Q6;今、冷蔵庫に入っているお酒は?
 なんにもありません。

Q7;好きな銘柄は?
 特にありませんが、日本酒は飲めません。
 ビールも苦手です。

Q8;最近最後に呑んだ店は?
 ブログにも書いてますが、昨年の忘年会のお店です。

Q9;よく飲む、もしくは思い入れのある5品。
 モスコミュール・チューハイ・カルーアミルク・コークハイ・紫蘇のお酒

Q10;ジョッキを渡す5人。
 誰か私と乾杯しましょ~ 

2006.02.04 楽しい節分。
昨日は節分でしたね。
我家でも恵方巻きといわしを食しましたが
とってもショックなことがありました。

仕事から帰ってきてから巻き寿司を作る時間がないので
近所のお店で恵方巻き2本予約しておいたのです。
色々種類があったのですが
一番安いヤツでいいや~って予約してたんですよね。

仕事帰りにそれをとりに行って渡された袋がヤケに軽い・・・
ありゃまー、ミニサイズじゃーありませんか!
でも美味しかったから、いいっかぁ



さて「節分」といえば保育園で一番楽しい行事です。
子どもたちではなく保育者が!!

例年に比べると一段とパワーアップした鬼が登場し
保育園は恐怖の坩堝と化しました。


まず園庭で楽しく豆まきをしている所に鬼が乱入してきます。
鬼が発した声を聞いて子どもたちは
「あ~、K先生や~!」と豆をぶつけます。
子どもたちに豆をぶつけられ鬼は去っていきます。
例年ではここでおしまいです。
しかし今年の鬼はすごかった。
一度控え室に帰られた鬼は違う保育者にバトンタッチ。
豆まきを終え、ホッと一息ついてお部屋に帰り
安心しきっている子どもたちの所に
また、鬼が乱入!!
今度の鬼は声を出しません。
さっきと同じ先生が入っていると思っている子どもたちは
立ち向かっていこうと…
そこへK先生も登場!
子どもの頭の中はパニックです!

鬼はK先生。でもK先生はあそこにいる。
鬼はK先生のはず。でもK先生はあそこにいる…
この鬼はだーれ?この鬼は鬼?


鬼!!!


泣き叫び、逃げまどう子どもたちのかわいいこと!

私の腕や体に抱きつき離れようとしません。
その子どもたちの声がかすかに私に聞こえてきました。

「もう悪い事はしません」
「かしこくします」
「先生の言うことをききます」
「○○を頑張ります」  (○○とは最近している活動)


もう、何てかわいいんでしょ

その時、私の足に異様な感覚が…
両腕に子どもを抱いている私に一人の子どもが抱きついていたのですが
私は両腕に子どもを抱いているので手を差し伸べられません。
その足もとの子どもは自力で這い上がってきました。
恐るべし、子どもの底力!


鬼が去ったあとのお部屋には
上靴が散乱し、物入れの戸がはずれかかっていました



カメラを片手にシャッターチャンスを狙ったのですが
鬼から子どもを守るべく勇敢に立ち向かった私には
シャッターを押すチャンスなどありませんでした







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