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2007.02.24 やはり
週末は一人暮らしです。
でも、明日の日曜日は仕事です


家に一人でいると時間が過ぎていくのが
遅いような、それでいて夕方になると早いような。
そして何をしていいのかわからない時があります。

私は一人で過ごすのは苦にならない人で
食べる物とおもしろい本と映画などや
最近ではパソコンがあれば
一人で家にこもり他人と接触しなくても全然平気です。

いつも家にいる娘がいないだけで
何だか手持ち無沙汰・・・。
いっつもどうやって過ごしてたんだろうって感じです。


今日も本を読んで
録画していた映画を見て
パソコン開いて
でも、何だか物足りない?

あっ、そっか。
御飯作りがいい加減になるからかな?
一人だと思いっきり手抜きですから(笑)


なぁーは金曜の夜からまた義母の所に行っています。
月曜日にそこから直接学校へ行こうかな?と
言っていましたが
それだけは阻止しました。
学校へはやっぱり「家」から行って欲しいし
送り出すのは母の仕事というか
責任というか
そこまで義母にさせるわけにもいかないというか
母の意地というか

そんな複雑でうまく言葉にできない心境で
学校へはやはり自分の「家」から行かせたいのであります。



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金曜の夜から一人暮らしです。

娘、なぁーは義母の所に泊まりに行っています。
もう離婚した相手の母を義母と呼ぶのはおかしいのかな?

なぁーにはおばあちゃんである事は変わりないですが。



元ダンナが海外へ行ってしまってから
何かと理由をつけて
我家に電話をしてくる義母。
今まで、そういう事は全くなかったのですが
やはり寂しいのでしょうね。
一人で喋るだけ喋って
私は相鎚をうつだけです。
なぁーの携帯にも何かと電話がかかってくるそうです。

多分友人などにも電話をしているかもしれません。
少し電話代が心配です・・・。
そういう色々な事でまた借金を作る人ですから・・・。


なぁーは見かねたのか
金曜日の夜から泊まりに行っていて
今夜帰ってきます。



私から見れば
一人息子に置き去りにされた義母。

その義母から電話があった。
話をするのは数年ぶりである。
離婚前、別居状態に入った頃から
電話はもちろん、会うこともなくなった。
電話や会いに行く事など私はしてはいけないと思っていたし
正直、その気持ちもなかった。

ただ娘にはおばあちゃんであるし
義母からすれば
たった一人の孫なので
娘は時々、会いに行っていたし
私も会いに行かせていた。


その義母から珍しく何を思ったのか
私に電話がかかってきた。


どこからか私の体調が悪い事を聞き電話をしてきたようだ。
多分、昨年の手術の事や
今、治療中のバセドー病の事を
誰かから聞き知ったようだ。


元ダンナには内緒で
電話番号がわからず案内で調べてわざわざかけてきてくれた。


その気持ちは嬉しいと思える。



「あんまり無理せんと、何かあったら言いや。」


そんな言葉に心の中でだけこう言った。
「お金を下さい」
「我家の経済を助けて下さい」
「できないでしょ?」


この義母が作った借金も離婚原因のひとつなのですから。


義母も一人息子に置いていかれて心寂しいのかもしれませんね。


なぁーが言った
「おばあちゃん家には時々行くわ」の
思いやりのある言葉にだけ救われている母であります。



2007.02.12 愚痴、愚痴。
元ダンナから返信がないまま
海外へ行ってしまいました。
歳老いた自分の母親を一人残して行きました。


二人の事を知る友人と電話で話をしました。
その人は元ダンナとは学生時代からの友人で
結婚後は家族ぐるみで仲良くしていた人です。

しかし、その友人にも最近は
ちゃんとした返事をしなくなったり
いい加減な返事しかしなくなっていたそうです。
メールに返信がこないことも多かったようです。


その友人は海外へ行くことを聞いており
「もう帰って来る気はない」と言っていたと教えてくれました。


帰って来る気がないとしてもビザの関係で
法をおかさない限り
3ヵ月後には帰国しないといけないでしょうが…



渡航費用もどう工面したのかわからないらしい。


元ダンナの「帰って来る気がない」との発言は
本気でしょう。
ただ法律に阻まれているだけで。


自分がうまく生きていけない事や
自分の思うように仕事が出来ない事は
自分のせいではなく
自分のまわりのせいなのです。
家族がいるから働かなければならない。
家族が悪い。
仕事がおもしろくない。
会社が悪い。
どこの会社に行ってもうまくいかない。
制度が悪い。
社会が悪い。
日本が悪い。
日本は嫌いだ。

そして海外ならうまく生きていける。
自分の思うように生きていける。
楽しい人生がそこにはある。


元ダンナの思考回路はこうなっています。


友人のメールにも「日本は嫌い」の文字があったそうです。


昔からアメリカが大好きで
アメリカにかぶれていた人です。
あなたの大好きなアメリカ流に「離婚裁判」しましょうか?
って言ってやりたい気分です。


ここ数日、性格の悪い私です。
人間の小さい私です。
まだしばらく続くと思います。



2007.02.10 愚痴です。
別れた元ダンナの愚痴です。


以前にも書いたけれど
自分の趣味のため海外へ行くらしい。
その海外へ行く日が近づいてきた。
私には内緒である。
ばれていないと思っている。


昨日、別の用事があり
元ダンナへメールを送った。
その返事とともに
しばらく連絡がとれなくなる事と
その理由が述べられていた・・・


その理由とは
精神的な病気(鬱)の集中治療のため
そういう施設に入るらしい。
そのお金は市から援助が出るらしい。
その間、携帯は止め退所後に同じ番号で復活するらしい。


私は本当の事を知らないフリをして
何かあった時のためにと
どこの施設に入所するのかと
そこの連絡先を教えて欲しいとメールをしました。
自分でも自分の性格が嫌になりますが
そんなメールを送ってみました。



その後、返信はありません。


念のため娘にも聞いてみました。
「お父さんが海外へ行っている間の連絡先聞いてる?」
「うん。向こうでホームスティする家のパソコンのアドレスやけど」




私は
施設に入所する事が本当であり
娘に言ったことが嘘ならば
元ダンナのことを見直せるでしょう。


でも真実は返信が来ないことに現れていますね。


また病気を理由に逃げられていくのです。
そして今回は本当に病気なわけではなく
「病気」の二文字を使って嘘をついて逃げていくのです。
本当にその病気を患っている方々にも申し訳ないです。


娘が父親から聞いた話。
別れた元ダンナの話。


来年、オーストラリアに行くらしい。
趣味でずっとやっていた楽器の
腕試し?修行?
何なのかは知らないが行くらしい。
それも半年ほど?


仕事はどうしたんやろ?
旅費や滞在費はどうするんやろ?


そんなお金があるなら
養育費を入れて欲しい。

私たちは、母子家庭の援助を受けながら
こんなに、こんなに切り詰めた生活をしているのに
なんで趣味のためにオーストラリアになんか
行けるのだろうか。




何だか情けなくて涙が出てくる


そんなヤツと別れて正解と思えばいいんだろうか。


別れた相手が何をしようと
もう他人なのだから
こんなに気持ちをかき乱されるのは
私が悪いのだろうか。
ただの心の狭さの現われなのだろうか。


確かに私は心の狭い人間である。
オーストラリアに行けるお金があるなら
娘の養育費を払って欲しい。


それも自分の母親の体調が悪いのに
ヘルパーさんにまかせて行くらしい。


別れたダンナの事なんか
ぐちゃ、ぐちゃ言ってんじゃーねーよ、ワタシ!



はぁ・・・

離婚にともない
失ったもののひとつは ”車” です 

もとダンナは
仕事が不安定な時期に新車が欲しいと言い出し
それに反対したら
「うるさい!黙っとれ!」と
私の反対を押し切り新車を購入。
もちろんローンで。
そして心配してた通り失業し
車のローンに苦しめられました。
が、離婚してもその車は私のものにはならず
ダンナが持っていきました。
    今は手離したようですが・・・。


車を買うお金も、
買ったとしてもそれを維持していくお金もないし
もったいないしで
車のない生活を送っています。
この辺は田舎なので車のない生活はとても不便です。
交通が不便なので休みの日もあまり出かけることもなく
引きこもってます


さて、少し困っております。
それはお米の購入と灯油の購入です。
お米は自転車で何とか買いにいけるけれど
ちょっと辛い
灯油はちょっと無理でしょ・・・
昨日、お米を配達してくれる店の前を通りがかったので
「明日の午後に配達お願いします。」と頼んできた。
今、午後8時45分ですが、まだお米は届いてませーん


これから必用な暖房器具。
ウチにあるのは全部灯油を必用とするものばかり
電気ストーブの購入を考えるとともに
灯油を配達してくれる所を探しています。
私はストーブの上に鍋をかけて
煮込み料理をするのが好きなのになぁー







  もう今日は米はこないでしょー
  明日来るかな?




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